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シェアプランって何?複数契約のメリットやシェアにおすすめの格安SIM会社を紹介!

スマホは日常生活に欠かせないアイテムですが、もっと利用料金を安くしたいと思う場面がありますよね。そんなとき、シェアプランを利用してみてはいかがでしょうか?
特に家族や複数人で同じ会社を利用しているなら、今よりもっとお得なプランに乗り換えることができるかもしれません。

そこでこの記事では、家族での利用におすすめなシェアプランについて解説していきます。また複数契約のメリットやシェアにおすすめの格安SIM会社についても紹介しています。

この記事を読めば、どんな格安SIM会社でシェアプランを利用すればお得なのかが分かりますよ。ぜひ最後までお読みください。

そもそもシェアプランとはどんなもの?

シェアプランがおすすめなのはこんな方

・スマホとタブレットの2台持ちの方におすすめです。
テザリング機能を使う方も多いですが、通信するたびにいちいちテザリングをONにするのは面倒ですよね。シェアプランを契約するとタブレット単体でも通信可能となります。
・データ容量が、無制限や大容量ほど必要ない方とそのご家族は、データ容量を分け合えるので月額料金が安くなります。
・メインの回線のデータが余りがちな方は無駄なく使いきれるようになるのでお得です。

シェアプランというのは、毎月契約しているデータ容量を他のSIMと共有できるプランのことです。1つの契約で複数の端末が利用できるようになるので、通常の月額料金よりも安くなるなどいくつかのメリットがあります。また、データを繰り越せない場合でも共有することで無駄なく利用できます。

データシェアプラン・SIMの複数契約のメリット

出典:pixabay

プロの声!シェアプランを使うメリット・デメリット

メリット
・インターネット環境に関わらず、タブレットやゲーム機の利用ができる。
・シェアプランで契約をまとめることで足りない人と分け合って使えるので、無駄なく有効活用できる。
・家族での毎月の合計金額をおさえられる 。
・契約する通信キャリアによっては音声利用も可能 。
デメリット
・1人が膨大に利用すると他の端末にも通信制限がかかってしまう。
・データ容量がシェア回線全てのトータルで計算されるため、通信速度の制限がかかりやすい 。
・無制限プランがない。

データシェアプランを利用すると、以下のように5つのメリットがあります。

データシェアプラン・SIMの複数契約のメリット

・家族でシェアすれば、携帯電話料金を安くできる
・データ通信量もシェアできる
・複数端末を1つの契約で利用可能
・タブレット単体でも通信ができる
・契約を1つにまとめられるので便利

ここからはそれぞれのメリットの詳細について解説していきましょう。

家族でシェアすれば、携帯電話料金を安くできる

データシェアプランの大きなメリットは、家族とシェアすれば携帯電話料金を安くできることです。例えば、ワイモバイルにあるシェアプランに加入した場合、以下のように月額料金が安くなります。

スマホ1台利用+タブレット2台利用の場合(ワイモバイル)
  シェアプランに加入しない場合 シェアプランに加入した場合
スマホ代 3,278円
(シンプルM/15GB)
4,158 円
(シンプルL/25GB)
タブレット代1 2,178円
(シンプルS/3GB)
539円
(シェアプラン基本料金/親回線との合算で25GB)
タブレット代2 2,178円
(シンプルS/3GB)
0円
(シェアプラン基本料金/親回線との合算で25GB)
合計 7,634円
(21GB)
4,697円
(25GB)
※価格は税込表示です。

このように、シェアプランを利用すれば月額料金を安く抑えられます。また、格安SIM会社やプランによっては、月額料金が安くなる上にこれまで利用していたデータ容量よりも増えることもあります。

詳細:ワイモバイル 料金プラン
詳細:ワイモバイル シェアプラン

データ通信量もシェアできる

もう一つの大きなメリットは、データ通信量もシェアできることです。これまで家族がそれぞれで契約をしていた場合、データ通信量が余っていたことはないでしょうか。

月によって利用量が異なる場合、データ通信量が余ってしまうことはよくあります。大手通信キャリアには余ったデータ容量を翌月に繰り越せるプランがありますが、格安SIM会社にはないこともあります。また、翌月に繰り越しても人によっては消費しきれないこともあるかもしれません。

そんな場合、データをシェアすれば無駄なく利用できます。データ通信量を共有できるので、通信量が少ない方の分を利用頻度が高い方が利用すれば、無駄なく使うことが可能です。特に家族で利用している場合、誰がどのくらい使っているのかも把握できるので便利です。

複数端末を1つの契約で利用可能

データシェアプランなら複数端末を1つの契約で利用することができます。人によっては、複数の端末を利用している方もいるのではないでしょうか。例えば、スマホなどの電子機器がお好きな方ならiPhoneとAndroidを両方持っていて、アプリや用途によって使い分ける場合があります。

あるいは普段はスマホを持ち歩いていて、自宅では映画鑑賞やゲーム用にタブレットを利用しているという方もいるでしょう。このように端末が複数あると、データ利用量や月額料金の確認、契約プランの把握などが複雑になってしまいます。

そこで複数の端末を利用している方は、データシェアプランの利用をおすすめします。1つの契約で複数の端末が利用できるようになるので、把握が簡単になります。複雑な契約を把握するのが苦手という方や、なるべくシンプルな契約にしたいという方におすすめです。

タブレット単体でも通信ができる

データシェアプランを使えば、タブレット単体でも通信ができるようになります。スマホとタブレットを利用している方の中には、テザリングを活用している方も多いのではないでしょうか。

テザリングはタブレットの契約をせずに利用できるので便利ですが、毎回スマホと接続しなければならないという不便さがあります。また、タブレットをロックしてしまうと接続が切れてしまうことがあるので、煩わしいと感じることもあるでしょう。

一方データシェアプランを利用すれば、こうした不便さは無くなります。スマホとタブレットは1つの契約で紐づいているため、タブレットの契約は必要ありません。そのうえでタブレット単体で通信ができるので、スマホを持ち歩かずに利用できるようになります。

テザリングの接続を面倒に感じていた方やタブレットを単体で持ち歩きたい方には、データシェアプランがおすすめです。

契約を1つにまとめられるので便利

データシェアプランを利用すれば、契約を1つにまとめることができます。格安SIM会社では大手通信キャリアのように、家族それぞれの契約を紐付ける仕組みがありません。そのため、家族が利用している月額料金については個別に請求されていたので、管理するのに手間がかかっていたのです。

そこでシェアプランを利用すれば、一括での支払いが可能になります。家族がそれぞれどれくらい利用しているのかも簡単に確認できるので、大変便利です。また、お子さまが自立するなどの理由で家族共有の契約から外れる場合も、契約が1つにまとまっているため手続きが簡単です。

また、法人で契約する場合にもシェアプランは大変便利です。利用者それぞれについて契約していくのは手間がかかりますし、また通信料など予算を組むにも契約が複数あると把握するのにも一苦労でしょう。しかし組織単位で契約ができれば、月々どれくらい利用できるのか、月額料金はどれくらいなのかと把握が簡単になります。

データシェアプラン・SIMの複数契約のデメリット

出典:pixabay

データシェアプランは便利な一方で、以下のようにいくつかのデメリットや注意点があります。

データシェアプラン・SIMの複数契約のデメリット

・シェア子回線は音声通話が利用できない場合がある
・大手通信キャリアと比べて複数回線のメリットが少ない
・1人の通信量が多いと他の人が十分に利用できない
・一部を除いて回線の名義は同一でないといけない
・通常契約の方が安い場合がある

格安SIM会社やプランを変更してから後悔しないように、あらかじめチェックしておきましょうね。ここからは、それぞれのデメリットについて解説していきます。

シェア子回線は音声通話が利用できない場合がある

シェアプランによっては、子回線は音声通話が利用できない場合があるので注意しましょう。データシェアプランは、データ通信量をシェアすることに特化していることが多いです。

例えば、ワイモバイルの場合はシェアプランだと子回線の通話はできません。仕事などで通話する機会がある場合は、データシェアで通話が可能であるかどうかチェックしておきましょう。
ただし、LINEなどのアプリを使用する通話は可能です。LINE通話で問題ないということであれば、シェアプランでも大丈夫でしょう。
もし心配である場合は、IIJmioやBIGLOBEモバイルのように、シェアプランでも音声通話が利用できる格安SIM会社を検討してみるといいですね。

大手通信キャリアと比べて複数回線のメリットが少ない

残念ながら格安SIM会社の場合、大手通信キャリアと比べて複数回線のメリットが少ないという性質があります。大手通信キャリアの場合には家族プランがあることをお伝えしましたね。家族プランがあると、家族間での通話が無料になったり、ポイントを家族で共有できたりといくつかの特典が付いてくるのです。

しかし格安SIM会社の場合は、こうした特典がありません。ただし格安SIM会社の場合は月額料金が安くなるという点に長けていますので、特典がないことと比較して、どちらがお得なのかを確認しておくといいでしょう。

1人の通信量が多いと他の人が十分に利用できない

データ容量を共有するという性質上、1人の通信量が多いと他の人が十分に利用できないことがあります。これは何人で何GBのデータ容量をシェアするかによりますが、場合によってはデータ容量が足りなくなってしまうかもしれません。

例えば20GBを4人でシェアする場合、単純計算では1人あたり5GB利用できます。しかし1人が14GB使ってしまった場合、残りの3人は2GBしか使えません。もし他の3人がそれほどデータ通信量を利用しないなら問題ありません。しかし他の人もよく利用するようであれば、全体のデータ容量を見直す必要があります。

また、データ容量最大のプランでも1人あたりの通信量が少ないようであれば、そもそもデータシェアプランをやめたほうがいいかもしれません。

一部を除いて回線の名義は同一でないといけない

データシェアプランを利用する場合は、回線の名義は同一でないといけないことがあります。これは利用者の名前で契約するのではなく、利用者全てが親回線の名義でなければならないというルールです。そのため、子回線の解約など、手続きがある場合は親回線の方が行わなければならないことがあります。また、回線ごとに名義が異なっていると、他社から格安SIM会社に乗り換える際に名義をまとめる必要があります。

乗り換えの手続きなど、店舗で手続きをする場合は親回線の方が一緒に契約に行く必要があります。すると手続きも複雑になってくるので、わずらわしいと感じる方もいるかもしれません。シェアプランを検討されている方は、格安SIM会社の契約条件を確認しておきましょう。

通常契約の方が安い場合がある

プランによっては、通常契約の方が安い場合があります。例えば、ワイモバイルにある「シンプルS」というプランは、月額990円(税込)で利用できます。しかしシンプルSをシェアプランで利用すると、子回線の料金は月額1,078円(税込)となるのです。するとそれぞれ別で契約して、月額990円(税込)を支払っていくほうがお得です。

また、プランによってはシェアする回線を増やすたびに事務手数料が発生することがあります。例えば、イオンモバイルの場合、SIMカード1枚を追加するごとにSIMカード代金として3,300円(税込)がかかります。毎月かかる金額ではありませんが、月額料金程度の金額が必要です。
そのため、データシェアプランを利用する際は、通常契約と比較してどちらの方がお得であるか検討しましょう。

データシェアプランを提供しているおすすめの格安SIM会社7社

では、データシェアプランを利用するにはどんな格安SIM会社を選べばいいのでしょうか。ここからは、おすすめの格安SIM会社と展開されているデータシェアプランについて紹介していきましょう。

ワイモバイル

出典:ワイモバイル

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして展開されている格安SIM会社です。ソフトバンクの自社回線を利用しているので、大手通信キャリアと同じくらい回線が安定しています。格安SIM会社の利用に抵抗感がある方でも、安心して利用できますよ。

ワイモバイルのシェアプランは以下の通りです。

ワイモバイル
サービス名 子回線専用プラン(シェアプラン)
シェアできる
回線数
3回線まで
通信量
(親回線との合算)
2〜25GB
シェアプランの
月額料金
0円〜1,078円

※価格は税込表示です。

ワイモバイルで展開されているほとんどのプランでシェアが可能です。ただし、シェアできる回線が3つまでとなっていて、他の格安SIM会社に比べて少ないです。しかし、「シェアプランセット割」を利用すると、プランによっては月額料金が0円になることもあります。
詳細については、子回線専用プラン(シェアプラン)をご確認ください。

IIJmio

出典:IIJmio

IIJmioは、IIJ社が展開している格安SIM会社です。「必要な機能を自由に組み合わせて自分流のインターネット環境を構築できる」というコンセプトのもとに作られていて、好みのサービスを自由に選択できることが特徴的です。

IIJmioのシェアプランは以下の通りです。

IIJmio
サービス名 データシェア
シェアできる
回線数
10回線まで
通信量
(親回線との合算)
2GB〜20GB
データシェアの
月額料金
無料

※価格は税込表示です。

IIJmioのシェアプランは最大10回線でシェアが可能です。こちらは格安SIM会社の中でもかなり多い設定となっています。ただし毎月利用できる通信料が最大20GBなので、1人あたり利用できるデータ通信量が少なくなることもあるかもしれません。そしてIIJmioなら音声通話が利用できるシェアプランもあります。
詳細については、データシェア/プレゼント機能をご確認ください。

OCN モバイル ONE

出典:OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEは、日本の通信事業者であるNTTコミュニケーションズから展開されている格安SIM会社です。OCN モバイル ONEは OCN光を使っている方におすすめで、セット割にすることでスマホにかかる月額料金を安くすることができます。さらに、MUSICカウントフリーを利用すれば音楽サービスを無制限で利用できたり、日単位コースを使って1日単位で速度制限が解除できたりすることがあります。

OCN モバイル ONEのシェアプランは以下の通りです。

OCN モバイル ONE
サービス名 容量シェア
シェアできる
回線数
5回線まで
通信量
(親回線との合算)
500MB〜10GB
容量シェアの
月額料金 ※1
・データ通信専用SIMカード:440円
・SMS対応SIMカード:572円
・音声対応SIMカード:572円

※1 SIM1枚あたりの金額です。
※価格は税込表示です。

OCN モバイル ONEでは親回線を含めて5回線でシェアができます。月額料金は安いですが、定期的に利用できる通信量はやや少なめです。またOCN モバイル ONEの場合は、条件によってSIMカード手配料が発生する場合があります。詳細については、容量シェアをご確認ください。

BIGLOBEモバイル

出典:BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、大手インターネットプロバイダであるビッグローブ株式会社が運営している格安SIM会社です。BIGLOBEモバイルでは「エンタメフリー」というオプションが魅力的です。これは月額308円(税込)でYouTubeが見放題になるため、動画視聴が多い方にはおすすめです。

BIGLOBEモバイルのシェアプランは以下の通りです。

BIGLOBEモバイル
サービス名 シェアSIM
シェアできる
回線数
5回線
通信量
(親回線との合算)
3GB〜30GB
※3GB以上のプランが対象
シェアSIMの
月額料金 ※1
・シェアSIM(音声):990円
・シェアSIM(SMS):352円
・シェアSIM(データ):220円

※1 SIM1枚あたりの金額です。
※価格は税込表示です。

BIGLOBEモバイルの場合、最大30GBを共有できます。また、BIGLOBEモバイルならシェアプランでも音声通話が利用できるプランがあります。ただし、シェアSIMを1枚追加するごとに追加手数料として3,300円(税込)がかかります。回線数によっては高額になってしまう場合があるので、合計どれくらい費用がかかるのか計算してから決めるといいでしょう。詳細については、シェアSIMをご確認ください。

mineo

出典:mineo

mineoは、関西電力グループ「オプテージ」から展開されている格安SIM会社です。全国で利用可能で、大手通信キャリアのドコモ・au・ソフトバンクの回線に対応しています。対応端末も500種類以上あるので幅広く利用できますよ。

mineoのシェアプランは以下の通りです。

mineo
サービス名 パケットシェア
シェアできる
回線数
10回線
通信量
(親回線との合算)
10GB〜30GB
パケットシェアの
月額料金
無料

※価格は税込表示です。

mineoでは1つのプランを共有するのではなく、余ったデータ容量を翌月に繰り越して、それを共有するというシステムになっています。親回線を含めて最大10回線で利用できます。

そのため、かかる料金はそれぞれが加入しているプランの月額料金のみです。パケットシェアの事務手数料はかからないので、気軽に利用できます。こうした特徴から、試しにデータ容量をシェアしてみたいという方におすすめです。また、名義が同一でなくても利用できるので、ルームメイトや友人など、家族でなくても簡単に利用できます。詳細については、パケットシェアをご確認ください。

y.u mobile

出典:y.u mobile

y.u mobileは、個人向けMVNOサービスを展開しているY.U-mobile株式会社の格安SIM会社です。プランには動画配信サービス・U-NEXTが無制限で見られる特典があるため、映画やアニメを見る方には嬉しい内容となっています。

y.u mobileのシェアプランは以下の通りです。

y.u mobile
サービス名 シェア U-NEXT
シェアできる
回線数
4回線
通信量
(親回線との合算)
20GB
シェア U-NEXTの
月額料金
550円
(3回線目以降)

※価格は税込表示です。

シェア U-NEXTというプランでは、20GBをシェアできます。2人までなら料金は不要です。3人目以降は1人あたり550円(税込)がかかりますが、比較的安く利用できます。そして毎⽉1,200円分のU-NEXTポイントが付与されるので、10GBチャージをすれば毎月30GB利用できるようになります。
詳細については、シェア U-NEXTをご確認ください。

イオンモバイル

出典:イオンモバイル

イオンモバイルは大手スーパー・イオンから展開されている格安SIM会社です。イオンモバイルにはプラン数が豊富であったり、月額料金が業界最安値水準であったりという特徴があります。取り扱い端末も豊富なので、自身にあったプランや端末を利用したい方におすすめです。

イオンモバイルのシェアプランは以下の通りです。

イオンモバイル
サービス名 シェアプラン
シェアできる
回線数
5回線
通信量
(親回線との合算)
4GB〜50GB
シェアプランの
月額料金 ※1
220円〜

※1 SIM1枚あたりの金額です。
※価格は税込表示です。

イオンモバイルの特徴は、最大50GBまで利用できることです。他の格安SIM会社と比べて大容量となるので、大人数でシェアするにも困らないでしょう。そのため、1人あたり10GB程度利用し、5人でシェアしたいという方にはおすすめのプランです。

ただし、申し込み時にSIMカード1枚につき、SIMカード代金として3,300円(税込)がかかります。また、音声通話を利用する場合は、2枚目以降について220円(税込)がかかります。とはいえ比較的安い料金体系となっているので、音声通話も利用したい方にはおすすめです。
詳細については、シェアプランをご確認ください。

まとめ

・シェアプランとは1つの契約でデータ容量を他のSIMと共有できるプランのこと
・家族でシェアプランを利用すれば携帯電話料金を安くできる
・データ通信をシェアすれば無駄なく利用できる
・複数端末を1つの契約で利用できるようになる
・テザリングを使わずにタブレット単体でも通信ができる
・契約を1つにまとめられるので便利
・ただしシェア子回線は音声通話が利用できない場合がある
・回線の名義は同一でないといけない場合があり不便なこともある

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